内閣府「いのちを支える(自殺対策)プロジェクト」キャンペーンソング あかり/ワカバ大好きな季節・苦手な季節

2014/02/20

アダルト チルドレン(AC )・機能不全家族という考え方。

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こんばんは、平野です。
道東・オホーツクと凄い雪と地吹雪でしたね。
私は日曜日に結構、恐怖を感じました。

本州でもこの雪で沢山の方が被害に遭われ心が痛みます。
災害などに対して誰もが普段から適切に備えて
情報を収集し冷静に行動する、
そして人的な被害が少なくなるように。
という事をいつも祈ってやみません。

またインフルエンザも猛威を奮っていますね。
インフルかはまだわかりませんが我が家も子どもが発熱中です。
明日朝には熱が下がっていてくれるといいのですが。

さてトピックとして書いています、
『カウンセリングを受けてパニック障害から回復した私の経験』について。
なかなか終わりません(^o^ゞ
こちらでどこまで書くか?とか。
発症前にそう言えばあんな事もあった、こんな事もあった…と思い出し。
話が前後したり飛び飛びになったり(苦笑)

パニック障害・不安障害の方はとても多いと言われています。
時間を作って書き上げたいと思っています。
私が苦しかった頃に知識として知れる場がなかったためです。
知識として理解できればまずは怖さが少なくなるのではと思います。
これこれこうでこうなっている!というのが分かれば
あとは次にどうしていくといいのか?のステップに行けます。

それからこちらのブログのあちこちに
アダルトチルドレン(AC )・機能不全家族という言葉を使っています。
こちらの概念や考え方についても私がカウンセリングに繋がった初めの頃、
2007年かな?に読み漁った著書の紹介という形でトピックとして
扱っていきたいと考えています。

抱えられている~生きにくさ~がいったいどこから来ているのか?
という事を一緒に考えていきたいと思います。

初耳の方も多くいらっしゃるのでは、と思いますし自覚がおありの方々も
改めて再考という機会になるといいなと考えています。

私の回復のきっかけは今、思えばここがスタートだったように思います。
自分の生きにくさはここからの影響を受け続けている為と自覚出来た事です。

重要な概念、ひとつの考え方と言われています。


写真は大好きな阿寒湖です。
手前に私の指が入っているのをフィルターでごまかしてます(笑)

それでは





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