アルコール依存症

2019/08/25

週末の夜に



久々に体調を崩し

金曜日に、内科受診をし

服薬をする選択をし

1日半、ほぼ眠っていまして。



日曜日の研修に間に合うかな?

と思っていましたが

朝から一日、研修に行って来ました。




万全に!

とまではいきませんが

いつもより少し静か目に(笑)トレーニングを受けて来ました。






今朝の釧路は、すっかり秋の空、空気感

という感じで

新釧路川にうつる建物のリフレクションが、綺麗でした。



たぶん、これってこの季節でなければ見られないかも?

と、なんとなく思った澄んだ空気の朝でした。



去年も一昨年もきっとこの時期に、そう思っていた気がしています。






季節の変わり目

こちらを訪れて下さっている皆さまは、いかがお過ごしでしょうか?









今年の始めに

私は51歳になったのですが


この年齢で、これだけ学び続けている事を誇りに思っています。




自身のもつトラウマを癒さない選択をしていたら

おそらくこの年代では、違う人生を歩んでいたと思います。





​老後をネガティヴに受け取っていたり

自分のやりたい事も見出さず

その虚無感や

自尊心の低さや

自分がない感じを

家族や友人などの世話に明け暮れる事や

誰かに必要とされる事で

埋めたり、紛らわせたり。


子どもに自分の果たせなかった夢を背負わせたり

依存しまくっていたり

きっとウザい思考や行動をしていたと思います。



根っからの共依存症者でしたから(笑)





それと飲酒(笑)

いっときでも時が止まった感じで、紛らわせられる気がしますからね。




でも

今は、自分をそこそこ理解し

内省が進み

心の傷からの後遺症、影響を超ウルトラ癒し続け



自分のやりたい事を見付け

叶え

やり続ける事ができている




だけに留まらず


自分が受けてみて効果が高いと感じた新しい分野や、最先端のものをどんどん学び続ける

自分という商品や、人生に自己投資し続けられるのも


自尊心がここまで育った事や

自分自身や、自分の現状や将来と言う事への「根拠のない自信」が構築されているからかと感じています。







以前は

根拠のない不安の塊だったのに、、、です(笑)




どうせ、、、

とか

別に、、、


とか(笑)






人って変われるものですね。





お酒も3ヶ月に一回くらいは飲むでしょうか、、、


今は要らないです。

酔っていたり、二日酔いをしている自分の人生の時間が勿体ない。


限りある自分の人生の時間ですから。








変われるというより

元々持っていたものを、充分に機能させられる状態に近ずいている

という事なのかもしれません。






今は

良い方の共依存症者であり続けたい

と思っています。





他者の力や責任を奪ってしまう共依存からの回復は

長い年月が必要でした。本当に。






なので今後も責任持って、自分のやりたい事をやっていきます。



たまに挫ける自分も、自分で赦しながら(笑)














今日はタッチセラピーの研修でしたので

特にヘロヘロ!




あまり喋れないレベル(笑)






デカフェの豆乳の甘めで

のオーダー


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やっぱり酵素玄米をメインで写してしまう

炭水化物好き


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コーヒーゼリー

オーガニックの生クリーム  最高!

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明日からの今年の✨8月ラスト週✨も


大切に

楽しんで

過ごしていきたいと思っています!










ではでは、また





リフレーム・カウンセリングルーム

代表/心理セラピスト

平野 直美




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naomiyo929 at 22:46|PermalinkComments(0)

2017/08/11

ワーカホリックの夏休み✨



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釧路の心理セラピスト
リフレーム・カウンセリングルームの平野直美です。

こんばんは!

私の住む釧路市は、すっかり涼しくてですね…………

あの7月の暑さはどこへ行ってしまったのか?
と思いつつも、(涼しい)真夏を満喫しています🍑

こちらを訪れて下さっている皆さまは、いかがお過ごしでしょうか?


私は今日から夏期休暇とさせていただいております!




さてさて
私が講師をさせていただいた心理学講座に参加された方々はご存知かと思いますが

私は物凄〜〜い仕事依存症者であります(笑)


癒す前は…自分の心のケアを受けていなかった当時は知識もなかったのもあって
無自覚でしたが

セラピーを受け初めて、心理の著書を読み漁ったり、心理学講座に参加したり
歪んだ認知や思考から回復してゆくために何年間もCDを聴いたりするうちに

私って物凄〜〜い仕事依存症者だよな^_^;

と気付きました。


生育歴や育った地域の歴史的、文化的背景からもそうなって当然だと思えます。


ワーカホリックだけではなく、アルコールや恋愛依存、共依存
食べ吐きなどの摂食障害もありましたので、行為としての依存症

あとは 怒りに依存するという側面も持っていました。


これらの依存症の背景は自己治療であると言われていますので
悪いことではないと言えますね。

ただ家族や、自分自身も大変です。



仕事依存に話は戻りますね。



職場でまわりから評価されることで 、初めて自分で自分をOK!と評価できていたんだと思います。



自分で自分をどう思うか?
ではなくて、

他者や世の中の目に、自分がどう映るか?
がとても重要でした。というか、それが全てであったと言えると思います。



パニック障害を発症してからは、何年か置きに朝、仕事に行けなくなる
行きたくない…そんな自分を猛烈に責めて嫌いで、休みの電話も入れたくない…

無断欠勤をする…行きにくくなる…


もう、人間失格 くらいに思っていました(笑)




働いていない人間は駄目な人間である

…という歪んだ認知がしっかりと構築されていましたので。



朝、起きられない…仕事に行きたくないのは
うつの症状が出ていただけの話だったのかもしれませんね。

あとは仕事の成果があげられなくなった自分には価値がないと感じていたり、
会社の在り方や、人間関係がブラックだっただけかもしれません。




仕事に猛烈に熱中し続ける事で、当然、子どもにも寂しい思いをさせたかもしれません。
子どもの許可を得ていないので、ここには書きませんが。




様々な依存症の背景には うつ があると言われていますね。
うつが出てこないように、自分のうつをぎゅうぎゅうに抑圧しておくために
何かに依存する

私のもっていた症状、問題行動である依存症のメリットでした。




…という事で、私の中の仕事依存症とうまく折り合いをつける策として

メリハリをつけて、休みを設ける
そして休みの日には頑張って休む!

という目標を掲げて数年が経っています。



セラピーを受け初めて、パニック発作が私の場合はピタリととまり
そこから、初めて自分の思考や認知、行動パターンの不全さに気付けていった訳です。


あんなに認知や思考が歪んでいたんですからパニック障害も発症して当然だったと思います。


自分にはなにかがあるみたい…
とセラピーを継続して受ける選択ができた事も自分を褒めたいです。

受けているうちに、押し込めてきた うつもしっかり出てきました。
出てこなければ直面できませんから。




症状や問題行動というサイン
思春期に問題行動を起こせたのもですが
発症できるのも、ありがたい自分の力ですね。


きっと私の無意識が猛烈に
変わりたい!
このままの認知や思考のままの生き方は生きにくくて辛過ぎる!

と言っていたのかもしれませんね。




話が膨らみ過ぎてきたので、この辺で(笑)



頑張って休んでいます。

ゆっくりと寝て、好きな事をして、家族と過ごし、好きな場所に行き
猫と遊び、撮りためたドキュメンタリーを見たり
夜更かししたり、美味しいものを食べたり

エネルギー充電バッチリにして、また18日からお仕事をさせて頂きます。



そして、今はこういう自分に自分でOKを出せる!
バッチリ!と感じられるようになっている自分の回復や人間としての成長が
しみじみと嬉しいです。


自分で自分を評価できる
どんな自分でも、自分で自分を受け容れてOKを出せる



生まれてきた時には、みんな自尊心の塊なんですけどね…………

いかに自尊心がズタボロ・皆無・0 ゼロ になってゆくのか…………


ここは悲しい現実ですけどね。



まとめると

私は現在も✨絶賛ワーカホリック健在✨であります(笑)
このお仕事をさせていただけるのは、とても楽しいです。


現在はセラピストであるのと同時に経営者でもありますので
せっかく根底にもっている仕事依存症を手放すのは勿体無い(笑)


私からセラピストを奪ってしまうと
子どもに過干渉をする、侵入する母になりかねません。


なので絶賛 依存中の方が人生のバランスが取れている
って事になりますね🍏






ただノーケア時代の私との違いは
きっちり休めるようになっていること。

休んでいる自分=怠けている駄目な自分という認知の歪みは修正できている


自分責め、罪悪感をもつ自分から回復してゆくのには何年もかかりました。

何十年もかけて構築された思考や認知の歪みは、いっぺんには変化しませんので。




頭の中に流れていた古いカセット
お前は駄目だ、お前のここがこんなに変で劣っている
お前のような人間は世の中に受け容れられる訳がない
私のような人間にはなんの価値もない

でもとりあえずの生き残ってゆく知恵として
なにもかんじなくするためにニコニコ仮面を被って生き残ってきました。

生き残ってきた自分=凄い力の持ち主

ですね。





それでは、また





👒写真は先日、久し振りに行ってきた大好きスポットであるオンネトー
曇り空だと湖面のエメラルドグリーンさがイマイチで

イマイチなアングルの一枚が一番、綺麗にうつっていました🐈






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頭の中に流れていた子どもの頃に周りから浴び続けてきた古いネガティヴな言葉たち

そこから回復してゆくのには、
新しい健全なメッセージを入れ続けてゆくのが必要だと私は自身の経験から感じています。


私が何年も聴き続けてきたCDたちの2枚がここに貼れるようなので
貼っておきますね。

ご参考までに✨





聴くことは私の一番のセルフケア(自分の世話)だったように思います。







🍑追記🍉

上にリンクを貼ったAmazonさんで取り扱っているCDはプレミアがついて定価ではないようですので💦
こちらのリンクを貼りますね ⬇︎


http://www.iff.co.jp/book/dl/bk_062.html


電子書籍…実は私は購入したことがありません。
購入された方もいらっしゃると思いますので、どんな感じか?コメント付けて下さいますと
嬉しいです。

いつか私も電子書籍デビューの日が来るかも?

絶版になってしまっている著書など読みたいのが実はいっぱいあります。






naomiyo929 at 22:30|PermalinkComments(0)

2017/07/31

夏椿と休日 2017


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釧路の心理セラピスト
リフレーム・カウンセリングルームの
平野です。

昨日に引き続き ➡「帯広の夏🍉」

「日々のできごとパート2」です。


7月はなかなかこちらの更新をする時間の確保ができませんでしたので

月内にまずはアップしよう

がバレバレですかね(笑)



更新していなくても、日々、沢山の方々がこちらを訪れて下さっていること

管理者ですので閲覧数を把握できるシステムですので嬉しい思いでおります。

ありがとうございます!



さてさて、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

お子さん達は夏休みですね。

宿題はさっさと終わらせてあとは全部
遊ぶ派ですか?

それとも最後までためこむ派ですか?


私はきっぱりと後者でした(笑)



いじめ被害にあっている人たちは
夏休みには、いじめ被害にあわなくて済むので少しは安心でしょう…。



私はいじめの被害、加害、両方の経験があります。

心理の専門家としても、また自身の経験からも「加害してしまう側の心のケア」はとても重要だと思っています。

問題行動を起こすことで無意識にですが「関心」をもらおうとしていたり

「助けて」のサインかもしれませんね。

また脳の特性や、その特性を理解されない悲しみや怒りから起こっているかもしれません。

グレーにはグレーの大変さがありますから。


いじめについては、また書きますね。








え~と、日曜日のお休みには家族でブラリとお出かけしてきました。

まずは白糠でラーメンを食べ(私はいつも味噌餃子ラーメンです🍜🍥)




そこからワープし、阿寒町のいつもの公園へ




去年、釧路湿原美術館でピアノのコンサートに行った時に

阿寒町の旧・道の駅に大好きな夏椿が咲いていたのを発見したので、見に行くと
    ⬇



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咲いていました~

ひっそりと しずかに 
そして 可憐に 力強く





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一日で落ちてしまう花のようで、木の下を見ると沢山、花が落ちていまして

ひとつ持ち帰り
とりあえず押し花にしてみています。








新しい道の駅にも初めて寄り ⬇

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ジェラートを! 
夏のお楽しみのひとつです。




土曜の夜遅くに釧路に帰ってきたので
かなり疲れてしまっていましたが

休日でも家にいると…なかなか休めないですからね。

あれもこれもやることがタンマリ(家事)

逃げるが勝ち(笑)



頑張って休むこと、休むことに罪悪感を持たないこと

人生を楽しんでもよいこと

私の場合は、何年もかかりましたが、身に付けられて本当に良かったとしみじみと思っています。




休むことは怠けること
働かない人は駄目な人間

と無意識では硬く罪悪感を植え付けられていましたので

「人生を楽しむ」の
意味がわかりませんでした。


飲んで酔って騒ぐことを、無理にそう思い込んできていたと思います。

まさしく自己治療をしてきていたんですね。




それでは、また








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まるキュンも元気です!


スイカに花火にお祭りに浴衣にドライブにプール

う~んと夏を楽しみたいですね🍑

naomiyo929 at 23:03|PermalinkComments(0)

2017/04/03

🍀お知らせ🍀4/22(土)「地域のための心理学講座」

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~心のケア~
リフレーム・カウンセリングルームの平野です。

こちらではお久しぶりの更新となりましたが、今日は心理学講座のご案内です。

4/22(土) 13~16時
釧路市交流プラザさいわい にて

「地域のための心理学講座」
今回は ~さまざまな依存症~ をテーマとしてお話を致します。

私が副代表をつとめる
「家族と子どもケア・サポートチーム」主催です。
➡詳細はこちらまで🌿



リフレーム・カウンセリングルームでカウンセリングやセラピー(心理療法)を受けられている選択の方々はもちろん

心の問題について認識の高い方々のご参加をお待ちしております。

それでは

naomiyo929 at 23:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016/06/21

テーマ*アルコール依存症*

リフレーム・カウンセリングルームの平野 直美です。

さてさて 

皆さまは アルコール依存症 という病気はご存知でしょうか?

とても身近なテーマだと私は思っています。

私も過去に、「自身がアルコール依存症である」と自覚した時は愕然としたひとりです。





アルコールのテーマがあるご家庭に育つお子さんが

とても理解しやすい絵本だと感じましたのでシェアさせていただきます。
















そしてこちらの絵本の読み聞かせ動画も見付けましたので

ぜひ貼らせて頂きたいと思いました。














【出典:youtubeより】

参考文献:プルスアルハ:ゆまに書房



*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜





こちらを訪れて下さっている皆様はご覧になられていかがでしたか?

私はとても切ない気持ちになりました。



お父さんは・・・または おかあさんは・・・もしくは両方が

おじいちゃんは・・・おばあちゃんは・・・

「アルコール依存症という病気だから こうだったんだ」という事が知識として

その子の年齢に応じて理解できていくと

子どもの抱いてしまう悲しみや恐怖・不安・怒り・惨めな気持ちなどの混乱や

「自分のせいでこうなっているのでは?」というような間違った思い込み

無実の罪の罪悪感は薄まっていくかもしれないですね。


そのまま罪悪感や不安や混乱でいっぱいのままで生きていく大人が減るかもしれません。





ハル君の家にココちゃんがいて・・・ここはハル君のために本当に良かったと思います。

ペットのココちゃんと一緒にいる時間や空間が、ハル君にとってこの家の中での唯一の「安全基地」であったかもしれませんから。



お父さんとお母さんがいつも喧嘩している・・・怒鳴り声や・・・いつも冷戦状態である・・・

子どもにとってこれは不安と悲しみと怒りでいっぱいになりますね。

例えば「親の離婚」はするのも、しないのも子どもは傷付くと言われています。



怒鳴り声や、物の割れる音などがいつも響いているような家で育つと、大人になってからも音でビクビクしちゃうかもしれません。

私も、些細な音でもいちいちビクビクしてしまうひとりです。

これだけ自分をケアし続けていても残っています。


また揉めるような空気を素早くキャッチして、自分がなんとか止めなきゃ!という衝動が瞬時に出てくるかもしれません。



混乱の多い人間関係にいつも自分から巻き込まれていっていたり

なにをするのでも、いつも不安が先に出てきて仕方がなかったり


恋愛でもいつも問題の多い相手に惹かれ、その相手を自分の力で変えること

ここに全エネルギーを使ってしまうかもしれません。

子どもの時に変えられなかった親の代わりに、パートナーを変えようと努力したりコントロールしようとするのが人生のリベンジになっていたり

アルコールや、処方箋薬や市販薬の乱用、借金を繰り返すような買物、恋愛依存

自己治療であったとしても、依存症をテーマにもつ方々は否認の塊であると言われています。

変えようと努力し続けても、家族は途方に暮れてしまうかもしれませんね。




無自覚であったとしてもこのように上の世代のテーマ(問題)が下の世代に連鎖するのは辛いことだと思います。

大人になってからも、親の人生を変えるために生きている自分に気付けたら

私の人生っていったいなんなの?と怒りと悲しみでいっぱいになるかもしれませんね。


また、アルコール依存症は自死と密接だと言われています。





ハル君のご両親が、子どもとの関りをもてるような訓練を受けている心理の専門家の所へ

ハル君とお姉ちゃんを連れていく選択ができるといいなと思います。


もちろん行かない選択も尊重されますので

ハル君とお姉ちゃんが、児童期や思春期になにかしらの症状を出せたり、

大人になってからでも自分自身でなにかしらの生きにくさに気付けて

自分で心理の専門家の所へ行くことを選べるといいなと思います。





私にできることは、そういった傷付いた心をケアする専門性をもった安全な場所があるということが

更に広く世の中に浸透していくように・・・

これからも誇りをもってこのお仕事をさせていただきたいと思っています。



それでは、また









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naomiyo929 at 14:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)